ストリーマーSPYGEAの非公式wikiです。配信内のネタや用語について解説します。以下敬称略

友達が少ない男と自称するSPYGEAの、意外に広い交友関係

DETONATOR関係


ボス/MaxJam/江尻勝(えじりまさる)
DeToNator創設者にして現代表。選手とストリーマーたちを見守る父親的存在。元ダンサー、美容師、AVAプロという異色の経歴を持っており、2019年で10周年を迎えたDTNの代表として日々辣腕を振るう。TwitchではDetonator公式アカウントで活動し、ストリーマーの配信に出没したり「マサルの部屋」と題した定期配信を行ったりしている。も出している。

StylishNoob/関優太
元DTNストリーマー仲間その1。陰キャの神様、OWとPUBGから逃げた男、うんこ製造機(リンク先動画9:35参照)等多くの通り名を持つ「スタヌ」その人。日本のFPS界では知らない人のいない存在で、現在は一児と三猫の父でもある。SPYGEAとはSF2クラン「Strife」時代からDTNOW部門、ストリーマー部門を経て現在に至る古い付き合いであり、非常に仲がいい。DTN関係者で彼のことを「StylishNoob」と呼ぶのはSPYGEAだけであり、SPYGEAを「SPYGEA」と呼ぶのもまた彼だけである。二人の関係性は仲がいいとは思えないほどのよそよそしさに特徴づけられ、しばしば「不仲営業」と揶揄される。2021年3月いっぱいでDTNを脱退し無職フリーの配信者となっていたが、同年7月9日にJupiter改めZETA DIVISIONにストリーマーとして加入することが本人の配信で大々的に発表され、配信業にとどまらない今後の活躍にさらに注目が集まっている。

SHAKA/釈迦/川上力(かわかみちから)
元DTNストリーマー仲間その2。DTNAVA部門の伝説的プレイヤーであり、睡眠以外のほぼすべての時間を配信に当てているストリームジャンキー。DTNストリーマーの中では一番年下だが既婚者でしっかり者。StylishNoobの言葉を借りれば「陽」に属する人間でありPUBGの解説など外仕事が多い。DTNOW部門内の同チームではなかったためSPYGEAとは他のDTNメンバーと比べると付き合いが浅かったが、4BRや3BRを経てすでに軽口を言う仲になっており、SPYGEAは配信内で「釈迦さんの吸ってるアイコスのにおいが好き」という独特の愛情も吐露している。2021年9月いっぱいでSPYGEAと同様DTNを卒業している(SPYGEAと異なりGamingDによるサポートは継続中)。

YamatoN/林佑人
元DTNストリーマー仲間その3。CrossFireを始めとした数々のタイトルで大会優勝の実績を持つFPSのスペシャリスト。PUBGモバイル等PCゲーム以外への造詣も深い。SPYGEAをDTNに勧誘したのは何を隠そうこの男。配信でセーラームーンを歌っていたSPYGEAにDTNの素質(?)を見出した慧眼の持ち主である。謎の多い人物であり、「先生」、苦情処理班、サイコパス、爆発物、寝食を必要としないロボット、石油王など彼を形容する語句は枚挙に暇がない。気になる人は昼時から始まる彼の配信を見に行ってみよう。未婚仲間のSPYGEAも彼の生態に興味津々で、OWに誘っては断られたりしている。22年2月28日をもってDTNを卒業し、翌3月1日にREJECTへチーム運営部長として加入することが発表された。

KH/KillingHit
元DTNストリーマー仲間その4。韓国出身だが今では日本語が非常に達者。2017年にストリーマー部門に加入し、ほかのストリーマー達の美しい日本語を学びながらPUBGの腕前を上げ、DTNKRPUBG初代メンバーとなった。PUBG KOREA LEAGUE(PKL)発足に際して選手を引退、コーチとしてチームの指導に専念する決断を下す。彼の尽力でKRチームは確実に実力をつけていき、世界一ハイレベルといわれるPKL2019Phase2で3位入賞、国際大会初出場を果たした。KRPUBG部門が休止となったのちはフルタイムストリーマーとなり、22年1月21日には3BRに続いてDTNを卒業している。

KRPUBG Members
2020年のロスター:WICK2D、Mickey、Ohjungje、joy
2019年のロスター:Hikari、aqua5、WICK2D(うぃきっど)、ISCO、Alan
HikariはDMRで敵を狙い撃つタレット。Phase2Week3Day1Round3ではPKL記録となる1ラウンド1361ダメージを記録し世界を驚愕させた。aqua5は反応速度とグレネードの精度が強み。選手内の評価が非常に高く、PUBG Nations Cupの韓国代表に選出されている。WICK2Dはチームの司令塔。PKLイチと言われるコーチ陣の分析力をもとに迅速な判断を下す。ISCOはチームの報告を聞きカバーする役割。チームが辛くも壊滅してしまったときに少しでも長く生き延びてポイントを取りに行くことができる選手でもある。全員SPYGEAと面識あり。特に最年少のHikariはSPYGEAを兄貴と呼び慕っている。かわいい。
コーチ:Siege
フードコンサル兼PCチーフ:Moon
過去在籍選手:Coups、Young10000、Maguro、iLgo、HONG_LEGO、DDoCHI、Giken、Yureka、Klocky、URS4(コーチ)
【追記】2020年3月22日、同部門の活動休止が発表された。

Giken
KHが発掘したPKL史上最高のプレイヤーの一人。トライアウトからDTNKR入りし、その人間離れしたエイム、リコイル能力が評価されてOPGamingHuntersに引き抜かれた。同母体のOPGamingRangersを経て現在は日本のPUBGチームであるENTER FORCE.36のプレイングコーチを務めている。何度かSPYGEAとPUBGで一緒にプレイしており、ひょうきんなキャラクターで視聴者の人気が高かった。

delave/ねる
"Dの者"。元DTNOW部門第一期でSPYGEAの同僚だったDPSプレイヤー。鋭い眼光が特徴。第一期の同窓会以外でもよくSPYGEAとduoしていた。DeceitやProjectWinter、AmongUsなどのいわゆる人狼系ゲームを用いた同窓会をよく企画しており、本人もこの手のゲームでめっぽう強い。
https://twitter.com/delave_fps/status/120625523556...

siorin
元DTNOW部門第一期のチームメイト。タンク担当で本人も筋肉質のタンク体形。自作PCの人としても知られる。筋トレの成果を見せるためかTwitterに乳首だけ隠した上裸の写真をよく上げており、SPYGEAはそれを見る度笑ってしまうのだという。正直な人柄で嘘がつけないため人狼系のゲームではリアル狂人と化すことも。

XQQ/XQ
元DTNOW部門第一期。ロールはDPS。現在はZETAのValorant部門コーチ。FPS全般において類まれなセンスを有しており、ゲームの本質を見抜くことに長ける。服装や音楽に強いこだわりがあり、配信にはコアなファンが集う。2020年9月13日のOW部門再集結の際にはStylishNoobのultが4年で2%増えたことに満足げな笑みを浮かべていた。

dohteloff(どてろふ)
元DTNOW部門、DOTA2部門。SPYGEAとはたまにPUBG、OWで遊んでいた。隙あらばYouTubeで気まぐれクックやVtuberの動画を見始めるため気が抜けない。

ふーちゃん/ちゃんふ
DTNのマネージャー。台湾生まれで、日本語、英語、中国語ができるマルチリンガル。TGS2019では便意が抑えきれなくなったSPYGEAのために奔走してくれた。声優でもやっていけそうな可愛らしい声を持っており、完成度の高い輝夜月のものまねで配信を沸かせたことも。

RobiN
元DTNAVA部門。SHAKAの盟友である。SPYGEAとは日韓合同ストリーマー大会出場の経験あり。お調子者キャラで、落ち着いた声から繰り出される止まらないボケが魅力。

surugamonkey
「早口プロテイン」さん。AVA、PUBGでプロとして活動し2019年12月にストリーマー部門に加入した(元)キックボクサー。同月の秋田イベントではSPYGEAとPUBGをプレイした。筋トレと身体づくりをライフワークとしており、彼にプロテインの話題を振ることは数十分にわたる熱のこもった講義が始まることを意味する。

Detonator_写真
Detonatorの動画、写真、オフショットを撮ってくれていたカメラマンさん。SPYGEAのバンコク応援旅行に同行していた。この方のみならず、我々に見えないところで配信者をサポートしてくれている方々がいることを忘れてはならない。

Apex部門(JP)
選手:Yudu(ゆづ)、MUSCLE(まっする)、Miak(みあけー)
コーチ:(現在在籍なし)
・2019年10月に始動したDTNApex部門は日本と韓国にそれぞれチームを持ち、日本チームは世界大会経験チームHP(HandmaidPotion)からAlelu選手とLEIA選手、VaV.MEからMukai選手、マネージャーにはStylishNoobの友人としても知られる配信者Go_Tsukishimaの加入でスタートした。当初からスクリムで好成績を残していた同チームは20年1月のApexLegendsGlobalSeries(ALGS)日本予選を見事3位で突破、本大会への切符を手に入れた。3月にはコーチとして元HPマネージャーのTsubakiが加入。6月末には4人目の選手として元HPのL8afが加入。Alelu引退後の11月にはAk1toが4人目の選手として加入。
※KRチームについては下記の「inF」の項目を参照
・Go_TsukishimaはSPYGEAと同い年。落ち着いた物腰と包容力で「ママ」と慕われる彼がSPYGEAとプレイした際には、母と赤子(両方30歳男性)が同居するという奇妙な状態が生じる。
・レイス担当のMukaiはSPYGEAと一緒にプレイした際にパワハラ先輩ムーヴへのお返しか「チームが負けたら全部レイスの責任」という金言を教え、これがのちにSPYGEAを苦しめることになる。ちなみに彼はOWリリース直後のプロシーンでも活躍しており(ロールはサブタンク)、JCG Master 2016 Summer Finals決勝ではCrestGamingBlitzの一員としてSPYGEAが在籍していたDTN一期と対戦している。
・チームの初期メンバーであったAleluは20年9月に選手を引退し、現在はストリーマー・大会解説として活動を行っている。
・21年3月13日にLEIA、Mukai、Ak1toがそろって現役引退を表明。三人は今後もDTNに籍を置き配信・解説・コーチング等の活動を行っていくことになる。3月18日にはL8afからも現役引退発表があり、Apex部門は今後ロスターを一新して競技シーンへ再挑戦するものと思われる。
・同年8月28日に新ロスターとなる三名(Yudu、MUSCLE、lemona)が加入。



Detonator以外 以下あいうえお順


AKA(あか)
韓国のApexプレイヤーで、元MVP所属。1ゲーム7518ダメージの記録を持つ世界最高クラスのパスファインダー。日本語が少しでき、SPYGEA、YamatoNと親交がある。

xAxSy(あくしー)
ZETA所属のCoDプロ。21年10月のLIMITZ CoD:BO2で3BRと同チームだった。普段使わないキーマウでチームをキャリーし、イベント後には翌朝七時半まで続くおじさんたちの乱痴気騒ぎに付き合ってくれた。

あっさりしょこ
openrecとYouTubeで活動するDbD配信者。21年1月のSTREAMER PARKで同チームだった。大会ではジブラルタルを担当し、何度も神ドームでチームの窮地を救ってみせた。本人は「人見知り」といいながらもSPYGEAとすぐに打ち解け、緊張すると脇汗がひどいことから「びっしょりしょこ」、大会後のGolfItでは「あっさり雑魚」など様々なあだ名をつけられていた。その後もEXAMと共に何度もSPYGEAとゲームをプレイする機会があり、結果としてSPYGEAはDbDの公式番組であるBloodPartyFridayにお呼ばれすることになる。

Abara/Abaranche
元配信者で、PJSの解説を初めとしてesports実況を手広く行っている。よくSPYGEAの配信を見ており、SPYGEAのクリップの中には彼が作成したものが多数あった。Twitterで人目をはばからず性癖を暴露しているらしい。

天月(あまつき)
YouTubeの登録者数186万、動画の総再生数8.4億回を誇る男性歌手・声優。歌い手としてニコニコ動画で名を馳せた人物である。SPYGEAとはおそらくめろちんを通じて知り合いApexを一緒にプレイするようになった。FPSの腕前も非常に高く、ApexランクマッチS4前期最終プレデターであるほかSPYGEAめろちんとともに配信外でチームワークバッヂtier4(フルパで犠牲者を出さず各メンバーが10キル)を取得している。

アルス・アルマル
にじさんじ所属の女性Vtuber。頭の大きな魔法使い。21年3月14日のCRカップでSPYGEA、エクス・アルビオと共闘し、最小ポイント枠ながら献身的なスキャンで2度の準チャンピオンを支えた。

あろええ
Twitchで活動する男性配信者。21年8月のTwitchRivalsにSPYGEAと同チームで出場し、その際はソーヴァを使用した。様々なゲームの配信を行っているがValorantも元イモータルの実力者。

Ansiy/あんしー
SengokuGaming、野良連合、Luster7で活躍したPJS選手。PUBGを始める前からSPYGEAの配信を見ていたらしく、SengokuGamingから脱退した後の時期にSPYGEAとよくPUBGで遊んでいた。デュオの愛称は「ぎあんしー」。西野カナみたいな子がタイプらしい。

杏仁ミル(あんにんみる)
日中韓の3か国語を話せる台湾の個人勢Vtuber。20年12月27日のCRカップにSPYGEA、StylishNoobとともにチーム「ApexPeople」として出場した。顔合わせ初日からDTNの二人と打ち解け、おじさん達のノリについていく高いコミュ力とルール上でたったコスト2とは思えない実力で本選までに数えきれないくらいの名場面を生んだ。またいわゆる二次会や少人数イベント(AmongUsなど)の機運があると率先してまとめ役を行ってくれる、自他ともに認める天才幼女である。

いつメン
過疎化が進んだアジア圏のApexランクマに集う"いつものメンバー"。韓国プロの面々を始めとして、世界大会日本代表チームAE(HP)、4BRが生んだ怪物ShakalishGeaton、戦闘狂ピースキーパー小沢などそれぞれが強烈な印象を放っていた。

いつメン2
SPYGEAがランクマッチシーズン2でソロプレデターを目指して苦行をしていた時によくマッチしていたプレイヤー達。OWから逃げてきたオムニックがパスファインダーに姿を変えたといわれるpipopabastion、味方に来るたびチート部隊と当たる雨男dy_stylishnoobなど。

いつメン3
ランクマッチシーズン3で3BRとよくマッチしていたプレイヤー達。ドロップシップ内で俺は増えるぜを連呼する「増えおじ」、ゆうたくん係でおなじみStylishbot、SHAKAのお気に入りVirtualOniyanmaなど。

イブラヒム
にじさんじ所属の男性Vtuber。中東出身っぽい元石油王。21年10月末のVCCカスタムPUBGでSPYGEAと同チームになった。

inF(いんふ)
ApexランクマでDTN3BRを恐怖させていた韓国チームの一つ。19年9月24日にはPC版ランクマのRPトップ3を独占しており、1位のHoonyは7000RPを超えている(当時のプレデターは1000RPから)。
【追記】2019年10月1日、DTNApex部門にinFからmoothie選手、Hoony選手、Xav4ge選手がトライアウト加入。設立されたばかりの同部門は最初の選手として世界最高クラスの3人を迎え入れる運びとなった。
【追記2】コロナウィルス関連事象の拡大により2020年4月6日に同部門は活動停止(Apex部門JPは引き続き活動中)。

石川界人(いしかわかいと)
影山飛雄(ハイキュー!!)や梓川咲太(青春豚野郎シリーズ)、岩谷尚文(盾の勇者の成り上がり)などのCVで知られる声優。SPYGEAがゲスト出演した「声優ゲーム小隊!番外編(openrec)」で共演。キャラクターボイスでフィニッシャーをするところを見たいというSPYGEAからの無茶ぶりに困惑していた。

一ノ瀬うるは
ぶいすぽっ!所属の女性Vtuber。自他ともに認める「部屋が汚い」系配信者で、FPSを中心に活動している。初コラボは21年4月11日のバーチャルゴリラ枠で、その6日後にはDeToNator&ぶいすぽっ! U25応援企画 Presented by GALLERIAで花芽なずなと共にイベントコラボ。

Wokka
シージで世界大会MVPを獲得した経歴を持ち、Apexを始めたと思ったら競技シーンに出れるくらい強くなりいつのまにかCRストリーマー部門に所属していた男。21年10月のCRカップにSPYGEA・えなことともに出場、スクリムで15キル4452ダメージを記録するなど12ポイント枠としてチームをキャリーするとともにオーダーも担当した。

うんこちゃん/加藤純一
ご存じ日本最大の配信者。DTNのファンを自称し、これまでSPYGEAとはお互い配信を見ているものの実際に話したことはない関係だったが、2020年5月30日朝に突如Apexコラボが実現。Twitterトレンドに二人の名前が載る等大盛り上がりを見せた。SPYGEAの口癖(?)である「いいよぉ」「やったぁぁ」を好んで物まねしており、またアスパラ好きが高じてSPYGEAの実家のアスパラを貰って料理配信を敢行した。
https://twitter.com/unkochan1234567/status/1268194...

EXAM(えぐざむ)
openrec、YouTubeでDbDをメインに活動する配信者。21年1月のSTREAMER PARKで一緒のチームだった。元はCounterStrike勢だというそのfpsの実力は確かで、スクリムと大会ではSPYGEAに勝るとも劣らないファイトの強さでチームに貢献した。大会後のGolfItでは最終的に最下位となり、Twitterの名前をEX雑魚に変えることを強いられた。その後もApexとDbDを中心に何度もSPYGEAと遊んでおり、すでに気の置けない仲になっている。

エクス・アルビオ
にじさんじ所属の男性Vtuber。どこかの世界からやってきたとにかくノリのいい英雄。21年3月14日のCRカップにSPYGEA、アルス・アルマルと共にチーム"でっけえわ"を結成して臨んだ。度重なる失言、ゲーム内のやらかしで「英雄(ひでお)」と呼ばれつつも、常にポジティブな姿勢と積極的なコールアウトでチームの原動力となっていた。

Esquia(えくれあ)/Salieri(さりえり)
元Scarz所属のPJS選手。PJS選手に助けを求めるSPYGEAの声に応じて集まった一人。お互い初見では絶対そう読めない名前をしているせいか仲良くなり、一時期毎晩のように一緒にPUBGをしていた。2020年2月に引退を表明している。

えなこ
一か月で休みの日が数日しかない超売れっ子コスプレイヤー。21年10月のCRカップにSPYGEA、Wokkaとともに出場した。忙しいスケジュールの中でもスクリムに参戦し(そのために仕事を断っていたという)、チームのために慣れないジブラルタルを練習するなど献身的な姿勢が印象に残っている。

NRG_StylishNoob(えぬあーるじー・すたいりっしゅぬーぶ)
CRカップ練習の際にStylishNoobがコーチとして協力を仰いだApexプレイヤー。礼儀をわきまえつつも肝の座った17歳高校生の彼の前で30歳の二人はめんどくさいウザ絡みおじさんと化し、また「DTNは今ドキの高校生に認知されていない」という悲しい現実も二人の知るところとなった。

MVP(えむぶいぴー)
DTN3BRを捕食していた韓国Apexプロチームの一つ。韓国代表としてApexPreseasonInvitationalに出場した。中でも世界一のレイスとの呼び声高いras選手(現在CrazyRaccoon所属)は日本語と英語ができ、SPYGEAと一緒にプレイした際にはたった一人で20キル5000ダメージを出す圧倒的な戦闘力を見せつけた。

Oooda(おおだ)
Eスポーツという用語が定着する以前からゲーム大会実況を行ってきた大物キャスター。SPYGEAとは長く面識があったが、配信上で一緒にゲームをしたのは21年10月末の二次会Among Us。

おにや
TSMが唯一恐れた男、最終兵器俺達の5人目、公式大会無敗、詐欺師など多くの通り名で呼ばれる謎の配信者。21年12月29日のUUUM主催Fortnite大会で初共演。「おにや節」は二次会のApexでもとどまるところを知らず、SPYGEAに「ギーア」という前代未聞のあだ名をつけるに至った。

小野賢章(おのけんしょう)
ハリー・ポッターの吹き替えや黒子テツヤ(黒子のバスケ)のCVで知られる声優・俳優。SPYGEAと同い年。SPYGEAがゲストとして招かれた21年11月19日放送の「進撃!声優ゲーム小隊!番外編(openrec)」で共演。ねっとりボイスを修正したいSPYGEAの質問に「僕ら元々声が良すぎる」「特にボイトレはしていない」という返答で応じた。

御曹司(おんぞうし)
UUUM所属のゲーム実況者。21年6月のKAGAYAKI杯にSPYGEA、英リサとともに出場した。あの超人気YouTuber東海オンエアの友人であり彼らの貴重な内部事情を二人にたくさん話してくれたほか、豊富なFPS経験からくるオーダー力でチームを本番でのチャンピオンに導いた。

花芽なずな(かがなずな)
ぶいすぽっ!所属女性Vtuber。花芽姉妹の妹。CSGOをはじめとする多くのFPSの経験があるFPSガチ勢。21年4月17日のDeToNator&ぶいすぽっ! U25応援企画 Presented by GALLERIAで初コラボ。

k4sen(かせん)
ZETA所属のストリーマー。CoDシリーズの実況で有名。SPYGEAとは21年に入ってからVaultRoomなどのイベントで共演する機会が増えた。

叶(かなえ)
にじさんじ所属の男性Vtuber。不定期かつ長時間の配信を繰り返す癒し系男子。VtuberとDTNの交流が盛んになる2年以上前にPUBGでSPYGEAと一緒に大会(DONCUP 2019/2/24)に出たことがあり、2021年になってから再びコラボの機会が増えた。Valorant大会の際には「めちゃくちゃ勉強した」という言葉にたがわず見事なプレイを見せ、二次会後には「OWやりたいです(直球)」と言い放ってDTNの二人と無職を凍り付かせた。Valorantではセージをメインにしており、知識量とスナイパー武器の上手さで一目置かれている。

狩野英孝(かのえいこう)
ナルシストキャラでかつてブレイクしたピン芸人。SPYGEAからの呼び名は「兄貴」。実際は非常に腰の低い優男で、最近はYouTubeでのゲーム実況でも人気を博している。21年5月28日のBPFでSPYGEAと初共演し、同じ東北出身ということでお互い親近感を感じている様子だった。その後も何度か共演しており、22年春からはopenrecで二人をメインキャストとした新番組が開始される模様。

恭一郎/恭ちゃん
体重160kgの巨躯を誇るUUUM所属の人気YouTuber。元AVAプレイヤーで、SHAKAの親友。SHAKA繋がりでPUBGを一緒にプレイしたことがあり、その際には192と160という数字の暴力で有象無象を蹴散らした。2020年3月19日のApex3BR全員マスター到達の際にはSPYGEAのチャンネルに50個のサブスクギフトを贈っている。

xKiRiNo(きりの)
元戦国ゲーミング所属のApex選手。SPYGEAとStylishNoobのCRカップ練習に付き合ってくれたプレイヤーの一人。アラサー二人がガスに巻かれてわちゃわちゃしている間に一人で一部隊を片付ける離れ技を見せた。

葛葉(くずは)
にじさんじ所属の男性Vtuber。男性V初の登録者100万を達成した引きこもりニートの吸血鬼。21年4月21日のValorant大会で初めてSPYGEAと共に出場した。大会ではSPYGEAに何度もフラッシュを当てつつチームの決勝進出に貢献したが、二次会のGolfItでは絶望的なプレイを披露しTwitterの名前を「†dest屑iny†」に変えることを強いられた。1か月半後のCRカップValorant、9月のVVCでも一緒になり、その間に大きく成長した姿を見せてSPYGEAを感動させた。

Clutch/Clutch_Fi
元ROXGaming OrcasBlue所属のPJS選手で現在はLagGamingのストリーマー。SHAKAの友人。SPYGEAとは日韓合同のストリーマー大会にRobinとともに出場した。超の付くイケメンで、声もいい。PUBGも当然うまい。ずるいぞ。

96猫(くろねこ)/黯希ナツメ(くろきなつめ)
現在は歌手、Vtuberとしても活躍しているニコニコ歌ってみた界隈の女王。配信するときは黯希ナツメの名義を使う。SPYGEAとは以前から親交があり、配信上での初コラボは21年2月25日に実現した。OW好きとしても知られ、そのレートは元プロSPYGEAのOWでの最後の日々とほとんど遜色がない。

コラボの際の杏仁ミル配信のサムネ。

Kayle(けいる)/Kaylefighting
強豪OGN EntusForce、DAMWON Gaming、T1で活躍した元PKL選手。選手としての実力は非常に高いが、彼にオーダーをさせると「真ん中行って、適当に殺す」といった無茶苦茶な指令が飛んでくる。現在はValorantに移行し、LFTを出している。

ゴンザレス(stoney_gonzalez)
SPYGEAがCから逃げた先のダイヤ帯オレゴン鯖で出会ったシア。Twitchで配信している。バグで二人スタートになってしまったSPYGEAとゴンザレスだったがなぜか最終盤まで生き残り見事ポイントをプラスにして終えることに成功した。

ささ/sasatikk/山本雄河
元OWプロの配信者。スティムビーコン!?(高音)の人。21年9月のVVCでSPYGEAと同チームになった。ブリムストーンを使用し、IGLとしてMVP級の活躍を見せてチームを優勝に導いた。

三人称
YouTube登録者数50万人を超えるゲーム実況グループ。21年10月3日にどんぴしゃとの初コラボが実現し同年12月には鉄塔、ぺちゃんこを含めたフルメンバーとマイクラVCCに参加している。

CYMA(しーま)
韓国のApexチーム。ランクマシーズン1で3BRが何度もマッチングし、StylishNoobがプレデターに到達した試合で最後に撃ち合ったチームである(残念ながらSPYGEA視点は残っていない)。今シーズン(シーズン3/ランクシーズン2)になってからSPYGEAと一緒にプレイする機会があり、愛嬌のある温かい人柄となぜかめちゃくちゃ達者な日本語で視聴者の心をつかんでいる。Sunday選手は現在CrazyRaccoonApex部門のコーチ。

Shroud(しゅらうど)
皆さんご存じ元世界最大手配信者、FPSの神。SPYGEAは彼にあこがれており、何かと彼を引き合いに出す。2018年9月の国際ストリーマー大会で顔合わせが実現。実物を渡したかいあってかゲーム内の検問Tシャツは見事本人が配信で身に着けるところとなり、SPYGEAは嬉し涙を流したとか。2019年6月27日の配信ではチャット参加者の一覧にShroudがいる(アカウント自体は本物であったが、本当にみていたのかは分からない)のが発見され配信は一時騒然となった。2019年10月末配信プラットフォームをTwitchからMixerに変更したが、Mixerが20年6月に閉鎖されたこともあって再びTwitchに戻っている。

JST(じぇいえすてぃー)/Justice e-sports
2019年8月13日の配信にて、Apexランクマに潜っていた3BR(SPYGEA、StylishNoob、YamatoN)の前に現れた激強プロチーム。プレデターの中でも上位に位置する彼ら(中でもJST-seongfil選手はその時PC版ランク世界5位の猛者であった)はマッチングする度画面右上に並ぶ「JST-〇〇」のキルログと異常に速い人数の減りで3BRを恐怖させた。そのあまりの強さにおじけづいた3BRはその後「陰」のスペシャリストStylishNoobの先導で隠密行動を主とするようになったのだった。(用語集の「草食動物」も参照)

ShunMi(しゅんみ)
シーズン6スプリット1RP日本1位世界3位の実績を持つApex選手。Flora所属。CRカップの練習にコーチとして付き合ってくれた。

Shobosuke
DONCUPの主催者として有名な配信者。Getting Over It(壺)におけるSPYGEAの師匠であり、彼による厳しい特訓のかいあって2018年12月26日夕刻、SPYGEAは単独登頂に成功した。

白雪レイド(しらゆきれいど)
YouTube、Mildomで活動する男性Vtuber。CRカップの解説で有名。21年6月5、6日のCRカップValorantにチームアスパラノイアで出場した。Valorantはほぼ初心者で、モク係のオーメンを担当したことから自身を「白雪ドレイ」と卑下していたが、大会を通して大きく成長し葛葉との合わせ技ダブルピークも習得した。

しろまんた
『先輩がうざい後輩の話』で有名な漫画家。Apexを通じて広い人脈を持っており、多くのカジュアル大会やカスタムマッチに出没している。SPYGEAとは21年3月30日のVaultRoomカスタムduoで共演したがその前のCRカップの頃から付き合いがあったらしい。身長が185僂塙發SPYGEAとは話がよく合う。

Dingception/ジンギスカン
韓国の有名PUBG配信者。300m先の敵を等倍サイトの416で倒す化け物。2017年ドイツの国際大会に彼も出場しており、SPYGEAとはそこで実際に会っている。試合後に催されたパーティーでは一緒にダンスを踊ったが、その直後にSPYGEAに対して放った言葉は "Are you StylishNoob?"

Skym(すかいむ)
元COG所属の若きApexプレイヤー(現在はLFT中)。シーズン5世界3位の実力者であり、CRカップ練習でコーチ係を引き受けてくれた。

Starlord
元Actoz、VSG、T1所属のPKL選手。Actozオーダーとして世界大会優勝を経験し、チーム名がVSGになってからも好戦的なスタイルと安置が寄ると止まらない爆発力で他チームを震え上がらせていた。単スナの名手としても知られ、観戦勢ならスタロの名を知らない者はいない。2018年12月13日にKHの仲介でSPYGEA、SHAKAとのスクアッドが実現した。現在は日本のチームであるENTER FORCE.36に所属。

StanSmith/岸大河
かつてSF2クラン「Strife」の一員としてSPYGEA、StylishNoobらとともに戦った男。現在はゲーム番組MCやesportsシーン実況を手掛けている業界一の人気者である。SPYGEAに負けず劣らず身長が高い。「それやべぇな・・・。」の人。

SPYGEA切り抜きch
唯一のSPYGEA公認の切り抜きYouTube動画チャンネル。本職の映像系技術者の方がやってるとしか思えないクオリティと投稿頻度でSPYGEAの2021年以降の人気急上昇に大きく貢献していた(DTN卒業時にこれまで以上にYouTubeに力を入れるというSPYGEA本人の意向の元活動休止)。

SPYGEAFES Staffs
2018年から開催されているSPYGEAFESのムービーやサイトの作成を担当しているスタッフさん(SPYGEAFES2019で三人いることが明らかになった)。第一回、第二回ともに超が付くほど凝った映像演出、役者としてのSPYGEAのサポートでフェスの成功の立役者となっている。

すもも/SUMOMOXqX
openrecで活動するfps配信者兼Vtuber。元OW及びPUBGのプロ選手で現在はDNG所属。キャラクターイラストを用いるようになってから積極的にVtuberと一般配信者の仲立ちの活動を行っており、この業界への貢献には目を見張るものがある。SPYGEAとの初コラボは21年2月24日(with電脳少女シロ)。

Selly(セリー)
Apex初期に世界を震撼させた韓国のプレイヤーで、現在はCrazyRaccoon所属。Apex初の世界大会ではモストキル賞に輝いた。ウィングマンの使い手として知られ、SPYGEAもランクマやCRカップで何度も彼の餌食となっている。

全ちゃんねる
21年6月のえぺまつりドラフトでSPYGEA、杏仁ミルと同チームになったプロスピ実況者。UUUM所属。ぶっつけ本番でチャンピオンこそ獲得ならなかったものの第一試合ではキルポ上限を大幅に上回る6キルを獲得するなど実質的にチームをキャリーし、総合4位という好成績に大きく貢献してくれた。

SouLBoi(そうるぼーい)
野良連合、Lag GamingのR6S部門で活躍したfpsプレイヤー。22年3月14日にStylishNoobがTwitterで募集した突発ValorantフルパランクにSPYGEA・SHAKA・大根マンとともに参加し、最終戦のアイスボックスでは合計27キル、最後をエースで締める活躍を見せた。

そらる
Twitterフォロワー150万の超人気歌い手。SPYGEAとはかなり前からオフラインでの絡みがあったが、配信上でコラボが実現したのは21年1月5日の「デスする度酒を飲んで300キル」企画。

大根マン
SF2クランStrifeでSPYGEAと同僚だったプレイヤー。ショットガンの名手として知られ、現在はMirage Esports所属。頻繁にValorantの配信をしている。

Ta1yo(たいよー)
OWから最後まで逃げず、気づいたらリーガーになっていた男。22年1月26日にZETAへの加入(復帰)が発表された。21年10月末の二次会Among UsでSPYGEAと初共演。

高橋家
SPYGEAの家族。そのうち配信でよく話題に上るのは祖父と姉である。祖父はヤクザばりのスーツを着て軽トラを乗りまわす変わった人間だったが孫思いで、いつも学校に迎えに来てくれたその姿をSPYGEAは今でもありありと思い出す。姉はSPYGEA曰く「俺よりずっとゲームセンスのある人間」で、いつもゲームでは負けていたらしい。現在はSplatoonをプレイ中だとか。

たくぱん
ゲーム実況や歌ってみたを投稿しているYouTuber。21年11月のえぺまつりでSPYGEA、御曹司と同チームになった。御曹司と声が似すぎていて視聴者どころかSPYGEAもどちらがしゃべっているのかわからないという事態が発生したが、チームの総合順位は6位と上々であった。

蛇足(だそく)
ダンディな声が特徴のUUUM所属YouTuber。2010年代前半にニコニコ動画歌ってみた界隈で一世を風靡した歌い手の蛇足その人であり、当時のニコニコユーザーなら誰もが知る人物。SPYGEAとは2020年になってから(おそらくめろちんを通じて)知り合っており、配信上での初コラボは20年7月29日に実現した。FPSと料理を中心としてTwitchでも頻繁に配信をしており、特にFPS界隈では最年長の配信者として周囲の尊敬(?)を集めている。

橘ひなの
ぶいすぽっ!所属の女性Vtuber。メンヘラネット弁慶エリート引きこもりオタク清楚美少女(ここまで自称)で、ガハハ笑いが魅力的な女の子。SPYGEA、らっだぁと共に"岩手県立ポッキー農業高校"を結成して21年5月15日のCRカップに挑んだ。マスター経験者でありチームのサブオーダーとして活躍したほか、特殊EDをはじめとしてチームを盛り上げることにも貢献してくれた。


だるまいずごっど
CR所属のストリーマー。超ハイテンションな語り口が特徴。21年8月1日のTwitchRivals:ValorantでSPYGEAと同チームになりエースとしてジェットを使用した。

ChocoTaco
優しげな風貌と確かなFPSの実力が特徴の海外ストリーマー。2018年10月の国際大会Bradcaster Royalでマッチアップ、一緒に写真を撮ることにも成功した。今でもSPYGEAが彼のパラシュートスキンを使っているのは一切PUBGから逃げなかったその姿勢に敬意を示してのことだろうか。

TKCH
YouTubeにて実写系動画とゲーム実況の両輪で活動するチーム。「タイショウ」と「きの」が中心メンバーで、他にも多数の参加者がいる。SPYGEAとは2017年から2018年にかけて何度かPUBGで遊んでおり、その様子は動画にもなっている。


つぶら
YouTubeで音楽・メイク・ゲーム関係の活動をしている女性モデル。21年4月のえぺまつりスクリムにて多忙のため出場できなかったHIKAKINの代わりとして参加してくれた。

手越祐也(てごしゆうや)
元ジャニーズ(NEWS)のタレント。ジャニーズを退社後は音楽だけでなくYouTubeや会社経営など多方面で活動しており、21年5月16,23日ののOPENREC内番組「手越のゲームキングダム」にSPYGEAがゲストとして呼ばれることで初共演している。

てつや
UUUM所属の超人気グループ東海オンエアのリーダー。21年9月18日のMinecraft公式ゲームイベントでSPYGEAと初共演。当日に元AKB峯岸みなみとの交際が報じられたことからイベント中は同チームのHIKAKINにそのことをいじられっぱなしであった。

dexyuku(でゅーく)
毎シーズンソロマスターを達成している30↑社会人Apexプレイヤーの星。ゆうたくん係一号。CRカップ練習のコーチとして二人に付き合ってくれた。

電脳少女シロ
Vtuber業界の黎明期を支えた「Vtuber四天王」の一人。日本語・英語・ドイツ語・スペイン語を話せるイルカ。彼女のカスタムマッチに現れた「ご当地SPYGEA」をシロが本人と誤解したことがきっかけとなって21年2月24日にコラボ(withすもも)が実現した。

てんみりあ/10ML
YouTubeとTwitchで活動する女性FPS配信者。韓国語が堪能。21年6月5、6日のCRカップValorantにチームアスパラノイアで出場した。Valorantの実力は相当高く、キルジョイを担当しながら多くのクラッチでチームを救っている。

トナカイト/ヘンディー/山下界人
UUUM所属のYouTuber。Apex配信を頻繁にしており、SPYGEAとはPUBGとApexのカスタム、Minecraftのイベントなどで同チームになった経験がある。

nagisa_chang
21年5月2日にSPYGEAがApex野良ランクでマッチングしたプレイヤー。もう一人の味方が早々に脱落するとSPYGEAは彼女(?)に求婚を始めるが、なぜか既に修正されていた崖際の陰ポジに行こうとして落下死してしまう。蘇生してもらった後もピンを刺してもらった注射器を無視するなどやらかしを続けたSPYGEAは最後にはリング収縮が迫っているのに気づかずパルス死。お見合いは散々な結果に終わってしまったのであった。

二番煎じ
MeseMoa.というグループ所属の、高身長イケボ男性アイドル。めろちんと同時期に仲良くなった。Twitchで配信もしている。SPYGEAは検問Tシャツを手土産に彼のライブに応援しに行った。

Ninja
もはやTwitchユーザー以外にも名前が知れ渡っている「世界で最も成功した配信者」。FORTNITEで有名な配信者である彼だが以前はやはりPUBGをプレイしており、2017年夏の国際大会では日本代表で出場したDTNとのマッチアップが実現した。

のばまん/nobamangames
UUUM所属のYouTuber。21年8月のえぺまつり夏の陣にSPYGEA、EXAMとともにチーム"クリマタイザー降りるのでこないでください。お願いします。"として参加した。FPSは初心者と話していたがMOBAの経験が豊富で、初心者とは思えない冷静なプレイでチームの総合2位に大きく貢献した。

バーチャルゴリラ
非常にダンディな声が魅力のゴリラ系Vtuber。21年4月11日にSPYGEAとApexで初コラボ。

英リサ(はなぶさりさ)
ぶいすぽ所属のVtuber。お嬢様なので500畳の部屋でゲームをしているが庶民料理が大好きで、本性を出した時の笑い声は橘ひなの以上にやばいらしい。21年6月のKAGAYAKI杯にSPYGEA、御曹司と共に出場した。SPYGEAがPUBG配信をメインにしていた時代からのファンのようで、PUBGのあれこれに詳しい(Inonixを知っているあたり競技シーンの知識もある)。

はんじょう
スプラトゥーンシリーズのローラー使いとして有名な配信者。うんこちゃんファミリーの一人でもある。21年10月末の二次会Among Usで初共演。21年末のFortnite大会ではSPYGEA、おにやとともに雪だるま作戦を決行した。Apexはコントローラー(ジャイロあり)でプレイしており、22年2月のえぺまつりでは二部ソロでチャンピオンを獲得した実力者。

HIKAKIN(ひかきん)
日本の若者なら知らない人はいない、900万の登録者数を誇る日本一のYouTuber。実写ネタ動画系のYouTuberとして有名だが最近はゲームカテゴリにも力を入れており、配信はmildomで行っている。21年4月10日の「えぺまつり」にSPYGEA、SHAKAと共に出場し(チーム名:うんこマントリオ)、視聴者は夢がかなったSPYGEAのあまりのファンボぶりに言葉をなくしたのであった。


HiNas3(ひなす)
SETOUCHI ENLIFE所属の女性配信者。マウスの持ち方がやばい人。21年8月のTwitchRivalsにSPYGEAと同じDチームで出場し、オーディンを構えたバトルセージとして強烈な存在感を放っていた。

pinky(ぴんきー)
RP日本一位の経験を持つ戦国ゲーミング所属のApex選手。CRカップ練習に付き合ってくれた選手の一人。

Fisker(ふぃすかー)
FAV Gaming所属のValorant選手。一児のパパで日本一のシェリフの使い手として知られる。21年6月5、6日のCRカップValorantにSPYGEAと共に出場した。残念ながらチームは勝ちあがれなかったものの得意のシェリフで(プロ選手はシェリフ縛り)何度も絶望的なラウンドをものにして見せた。

不破湊(ふわみなと)
にじさんじ所属の男性Vtuber。お酒は飲めないが歌がうまいヴァーチャルホスト。21年12月のVCCマイクラでSPYGEAと同じCチームになり、悲しみの最下位を共に経験した。

Vodka(ぼどか)
キレ芸で有名なYouTube配信者でありプロゲーミングチームRiddleのオーナー。VCCカスタムでSPYGEAと交流があり、21年7月23日のCRカップにはSPYGEA、ラトナ・プティとともにチーム"サーバーオッチ"で出場予定だった。新型コロナ感染により本大会の参加はかなわなかったが(代役でStylishNoobが参加)、スクリムを通じて交流を深めており今後開催されるであろう「第二次二次会」でGolfIt漬けにされることが確定している。

BOBO/MountainBOBO
「Strife」元メンバーで、PUBG初期によくSPYGEAと遊んでいた。最近は忙しくしているらしいが21年3月のStrife同窓会では元気な姿を見せていた。

まぐにぃ
UUUM所属の男性YouTuber。22年2月のえぺまつりでSPYGEA、はんじょうと同チーム。名前の由来は水産業に携わっていたころの「マグロの兄さん」という呼び名らしく、チーム内では「兄さん」と呼ばれていた。

みーたむ
SPYGEAの元スナイプ勢で、ストーカー。和解したのち一緒にOWをプレイするようになった。OWの実力は高いが彼とDuoすると十中八九負けが込むため「闇の化身」「闇(直球)」と呼ばれ、彼が通話に入ってくると配信は鬱々とした雰囲気に包まれる。最近はほとんどOWをやっていないようで、SPYGEAは時々さみしそうにしている。
※スナイプ・ゴースティングはTwitchの規約違反行為でBAN対象となります。絶対にやめましょう。

MeoU(めおう)
SPYGEAがfaceitで遭遇したKD4オーバーの猛者。その正体はYouTubeで14万人の登録者数を持つベトナム人プロであった。SPYGEAは勝手に彼をライバル認定し、PJS選手とともに彼のチームと互角の戦いを繰り広げた。

めろちん
ニコニコ動画で活躍する超有名踊り手、振付師、DJ。Shobosukeを通して知り合い、一緒にゲームをする仲になった。FPSはPUBGが初めてと言いながらなかなかの腕前を誇る。Minecraftでは整理整頓や効率化が苦手なSPYGEAのためにかいがいしく作業をこなしている。持ち前の音声加工技術でSPYGEAの奇声をEDMに仕立て上げた実績もある。オフラインでも仲良くしており、SPYGEAが大量に購入したサムギョプサルを消費する手伝いもしていた。SPYGEAFES2019ではvideoに友情出演し、さすがのダンス技術を披露して視聴者を魅了した。Apexもプレイしており、配信外でもSPYGEAと遊んでいる模様。最近までそうと気づかないまま60Hzのモニターを使っていたため「60Hzの人」という呼び名が定着している。

山田涼介(やまだりょうすけ)
日本人なら知らない者はいないジャニーズ事務所のトップアイドル。ゲーム好きとして知られ、21年9月にYouTubeチャンネル「LEOの遊び場」を開設してCRカップ出場など活動の幅を広げている。SPYGEAと初共演したのは22年2月14日のApexランク配信(with StylishNoob)。

Raky(らき)
日本最速プレデターや全キャラ爪痕ダブハンといった実績を持つApex界のスーパースター。「関さんの大ファン」を自称する何代目かのゆうたくん係であり、CRカップ出場が決定した二人のもとにコーチとして駆けつけてくれた。

Laz(らず)
日本のValorantシーン最強の一角と言われるイケメンプレイヤー。ZETA DIVISION(元Jupiter)所属。SPYGEAは彼と誕生日が同じ(11/26)ことを配信上でさんざんコスってきたが、20年12月16日にHermanMillerのスポンサーイベントで初共演が実現した。

ラトナ・プティ
にじさんじ所属の女性Vtuberで、主にゲームとASMRの配信をしているタヌキレッサーパンダ。21年7月23日のCRカップにチーム"サーバーオッチ"としてSPYGEA、Vodka(代役StylishNoob)と共に出場した。OWマスター経験者であり、現在もプレイしている大のOW好き。顔合わせではApex鯖落ち判明時にOWを真っ先に提案し、助っ人StylishNoobとの顔合わせでは感動のあまり涙を流した。DTN関係者の配信をよく見ているようで、四次会GolfItでは初心者にしては上手すぎることからコソ練を疑われた。

らっだぁ
青いニット帽がトレードマークのTwitch配信者。21年5月15日のCRカップにSPYGEA、橘ひなのとともに出場した。その際の名前は「海外留学生ラ・ダオ」。ちょっと昔のSPYGEAを彷彿とさせるようなまったりとした喋り方にファンになった人も多いのではないだろうか。Apexでは芸人としての才能も発揮した彼だが、二次会のOWでは初心者といいながらメイで素晴らしいプレイを見せていた。

ラム
SPYGEAの実家で飼われていた猫。2020年12月に千葉のSPYGEA宅に引っ越した。SPYGEAと同じ画面に映ると分かりづらいがかなりの大型である。YouTubeにも専用再生リスト「ラム」が存在する。

Ruytv
Zoo Gaming PenguinやCrest Gaming Xanaduで活躍した元PJS選手。SPYGEAがSHAKAに倣ってPJS選手とのスクアッドをするようになった時期に知り合った。選手としての活動の傍らSPYGEAと何度か大会に出場し、配信では献身的なプレイでSPYGEAのわがままに応えてくれていた。また彼の仲介でDetonator初となるVtuberとのコラボ(withにじさんじ叶)も実現している。

Lumi
「女シュラウド」の異名をとる海外の女性配信者。Broadcaster Royalでは見事なKarヘッドショットでSPYGEA/KHペアを退けた。何度か相互に配信ホストをしたことで交流があり、SPYGEAのチャットに本人が遊びに来ることもあった。

Retloff(れとろふ)/Flare(ふれあ)
FAV GamingのValorant部門アナリスト。21年6月のCRカップValorantでチームアスパラノイアのコーチを務め、ゲーム学校の講師を務めているというのも頷けるハイクオリティの指導でメンバーと視聴者を驚愕させた。実はSF2時代にSPYGEAが所属していたクランStrifeのライバルチームZAP-CARDのFlare選手と同一人物であり、顔合わせの際にはSPYGEAも非常に懐かしそうな様子であった。

八雲べに
ぶいすぽっ!所属の女性Vtuber。ぶいすぽのVtuberとしては例外的なまともさで知られ、その包容力から「ママ」と慕われる。21年8月のTwitchRivalsにSPYGEAと同チームで出場、アストラを使用しIGLとしてチームを準優勝に導いた。

YukaF
GameWith所属のApexプレイヤー。22年4月末のALGSプレイオフで総合9位に入賞したトッププロ。22年5月15日のえぺまつりでSPYGEAと同チームになり、世界9位のオーダー力をいかんなく発揮してくれた。

ゆふな
解説のお仕事でおなじみのApexプレイヤー。22年5月15日のえぺまつりでSPYGEAを指名し、第二戦でのチャンピオンに導いてくれた。

1tappy(わんたっぴー)
V3所属のApexプロ。21年10月のCRカップにて、チームCR高橋えなこの専属コーチを担当してくれた。

このページへのコメント

今年布団ちゃんと関わる機会多かったので入れてあげたらどうだろうか

0
Posted by 名無し(ID:lqEs+PKT3A) 2022年11月15日(火) 15:11:23 返信

EXAMさんはエグザムでもイグザムでもどっちの呼び方でも良いそうです。

1
Posted by 名無し(ID:R9PXVly15Q) 2022年04月20日(水) 13:27:41 返信

狩野英孝さんへのアニキ呼び完全に定着してますね

2
Posted by 名無し(ID:R9PXVly15Q) 2022年02月27日(日) 17:21:50 返信

2021年4月11日にバーチャルゴリラさんのYouTubeチャンネルの「【APEX LEGENDS】さすがに今日は取れるでしょう。(途中からコラボ)【バーチャルゴリラ/SPYGEA/一ノ瀬うるは】」でバーチャルゴリラさん、一ノ瀬うるはさんとAPEXでコラボしています。

2021年4月17日に行われた「DeToNator&ぶいすぽっ! U25応援企画 Presented by GALLERIA【1枠目】」で一ノ瀬うるはさん、花芽なずなさんとAPEXでコラボしてます。

3
Posted by ナナシス 2021年12月02日(木) 20:31:12 返信

叶くんの説明に「21年4月のValorant大会で再会が実現」ってあるけど
その前にApexをそらるさんを交えた3人でやってたはず

2
Posted by 名無し(ID:FGXCo/CL7w) 2021年11月27日(土) 01:21:29 返信

コメントをかく


「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

メンバーのみ編集できます